どう置いたらいい…?6畳1Kのレイアウト例を紹介!

6畳1Kを快適に自分らしく

1人暮らしは、自分だけのお部屋で生活をするという期待に胸膨らませてスタートする人も多いはず。
でも現実は6畳1Kのお部屋ということも多く、レイアウトを考えながら家具なども購入することが必要になります。
便利なグッズ、インテリアのチェック、レイアウトのパターンを知って、失敗しない自分らしいお部屋づくりをしましょう。

やっぱりお姫様ベッドが欲しい

やっぱりお姫様のようなベッドのある、お部屋が欲しいという女性もいると思います。
その場合はベッドを中心にレイアウトを考えるべきでしょう。
例えば「ニトリ」の「デイベッド(ディベッド テフ)」などはフレームがとてもロマンチックなのに場所を取りません。

また天蓋を付きでグーンとお姫様チックを味わいたいなら、ピンクのフレームで素敵な天蓋付きの「ベルメゾン」の「天蓋付きエレガントアイアンベッド」などがおすすめです。
どうしてもお姫様ベッドは場所を取りやすいので、できるだけフレームのみでお姫様らしさを感じられるタイプを選ぶといいのではないでしょうか。
またお姫様のようなお部屋には、やっぱりカーテンが重要となります。

そこでカーテンなら白い二重レースやピンク、グリーンなどおとぎの国のお城で使われるような「通販NOAN」の「2重レース付バルーンフリルプリンセスカーテン<レース付・姫系カーテン>」なら、お部屋が一気にお姫様ルームに大変身です。
あとは小さな白いテーブルなど、白やピンクの小さめの家具を置くことで、しつこくならずにすっきりとしたお姫様ルームができます。

おしゃれでクールな男の部屋にしたい

やっぱり男性はクールでシャープなお部屋が大好きです。
でもその中にもちょっと温かさのあるお部屋づくりを考えてみると、まずベッドはシンプルなブラックフレームベッドにして、ちょっと家具にこだわってみてはいかがでしょう。
ベッドはどうしても壁に付けて置くことになるので、もう一方の壁に沿って、カフェのような2人用のダイニングを置いてみませんか。

ベッドはブラックフレームの「ニトリ」の「」などがおすすめ。
そして同じようにブラックスチールと木目でできた、「LOWYA」の「ダイニング3点セット ダイニングテーブル、チェアセット 2人掛け」などいかがでしょう。
価格的にも安く、ちょっとシャープなのに、楕円形のテーブルと円型の椅子が柔らかさを醸しだします。

そして部屋の顔とも言えるカーテンはちょっとオシャレな「ベルメゾン」の「遮光・遮熱・形状記憶カーテン」グレーや茶色タイプなどおすすめです。
ベッドカバーもカーテンと同じ系統の色にするとより統一感が出るでしょう。

機能的に広々と

やはりなんといっても機能的に広々と生活したいなら、やっぱりロフトベッドを上手に利用しましょう。
「ニトリ」「ミドルベッド」はしっかりした造りで価格も手頃です。
白、黒あるので、お部屋の雰囲気によって選ぶようにしましょう。

ロフトベッドの下の部分はタンスや本棚などを置いてもいいし、逆にカウチなどを置きくつろぎの空間にしてもOKです。
カウチならちょっとオシャレな「ニトリ」の「2Pカウチソファ(リファイン)」などおすすめです。
ベッドがロフトになっている分、部屋は広く使えるという機能的なお部屋になります。¥